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triple a出版は、セーリング競技日本代表「日の丸セーラーズ」を応援します

2020年、東京オリンピック・パラリンピックのセーリング競技場が江ノ島・相模湾に決定しました。日本のセーリング技術の発展は目覚ましく、多くの国際大会で世界と競える実力をつけています。風を読み、波を操るセーリングでは、開催地の海を知ることが大きなアドバンテージとなります。来る東京オリンピック・パラリンピックは、日本がひとつでも多くのメダルを勝ち取るチャンス。海洋国家ニッポンの底力を世界に示すべく、当社は日の丸セーラーズを応援します。

日の丸セーラーズ公式サイト

(2016〜2020年スポンサード)


昨年に続き、triple a 出版は「SUPER GT 300クラス」の名門チーム「GAINER」(ゲイナー)を応援します。今年は2018年モデルのニューマシン「NISSAN GT-R NISMO GT3」を2台導入して、同クラスでの優勝を目指します。今シリーズのチーム体制は、星野一樹選手と吉田広樹選手が駆る10号車「GAINER TANAX triple a GT-R」と、平中克幸選手と安田裕信選手がステリアリングを握る11号車「GAINER TANAX GT-R」の2台体制となっています。目指すはシリーズ総合優勝です。

GAINER公式サイト

(2017〜2018年スポンサード)

© H.Minami

日本一早い夏フェスと呼ばれる「宮古島ロックフェスティバル」は、夏の風物詩として音楽ファンに親しまれているイベントです。当社は今年で13回目を数える「MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL 2018 ~SAVE THE SEA, SAVE THE SKY~ 海に優しく、空に優しい、南の島のロックフェス」を応援するため、今年もメインスポンサーに就任致しました。パチンコ文化と同様に、音楽文化の発展にも貢献できればと考えています。

MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL 2018

(2017〜2018年スポンサード)

2017年、「スーパー耐久」に挑んだ「HubAuto Racing」(ST-Xクラス)をスポンサードしました。「スーパー耐久」はドライバーとマシンが過酷な条件で競うレースです。レース時間だけを見ても、「F1」や「スーパーGT」が2~3時間なのに対し、「スーパー耐久」は3~4時間、長いと10時間にも及びます。己の限界に挑戦し続けるアスリートたちを、当社は応援しています。

JLOCは、1994年より全日本GT選手権・SUPER GTの500クラスや鈴鹿1000kmにランボルギーニで参戦。2005シーズンからは、GT300クラスにマシンを投入し、2006年のSUPER GT開幕戦ではムルシエラゴRG-1が初優勝を飾った。また、2016シーズンは細川慎弥選手、佐藤公哉選手が駆るカーナンバー87をスポンサード。

JLOC公式サイト

(2007〜2009年 • 2015〜2016年スポンサード)

SUPER GT 2013シリーズから、300クラスで参戦しているアルナージュレーシング。2013〜14年はAston Martin Vantage GT3で参戦中し、カーナンバーは50。加納政樹選手、安岡秀徒選手、阪口良平がステアリングを握り、ポイント獲得を目指した。

(2013〜2014年スポンサード)

SUPER GT 2010シリーズから参戦したレーシングチーム。2010-11年はAston MartinのVantage GT2、2012年には世界第1号車となるVantage GT3での参戦。2012シリーズではR2富士を3位フィニッシュ、R3セパンでは14位から3位まで追い上げてフィニッシュ。R5鈴鹿では予選で燃料タンクの容量違反により最後尾スタートとなったが、決勝で全車を抜き去り、テールトゥウインという奇跡的な一勝を挙げる。その後R7オートポリスでシーズン二勝目を挙げるが、最終戦もてぎでは表彰台には届かず5位でフィニッシュ、年間ランキング3位でシーズンを終えた。この年、鈴鹿での後列からの爆発的な追い上げ等で300クラスのレースを盛り上げる中心的な存在となっていたが、もてぎ戦終了直後に突然のチーム解散を宣言。

A speed Official Site

(2010〜2012年スポンサード)

1994シーズンより参戦しているSARDのメインスポンサーとなり、「triple a SARD SUPRA」が誕生。カーナンバーも66に変更し、ドライバーも当時ルーキーだった平中克幸選手を起用。しかし、この年はレクサスSC430の最新型マシンが参戦したため、苦戦を強いられ、最高順位9位でシーズンを終えた。「DGRQ(でちゃう!ガールズレースクイーン)」も、この年にウィッグを付けた独特のスタイルでデビュー。デビューイヤーから、レース&レースクイーンファンのド肝を抜いた。

(2006年スポンサード)

2010年の「A speed」結成から2012年の解散まで所属し、同チームの看板を背負い続けたドライバー。またロックバンド「doa」のヴォーカルとしても活動。レーシングドライバーとしては「ひろき」の呼称を、ミュージシャンとしては「だいき」の呼称を使用している。「SUPER GT 2010シリーズ」の第3戦(富士)では、チーム初となる3位表彰台を獲得し、「SUPER GT 2011シリーズ」の第1戦(岡山国際)でチームを初優勝に導く。「SUPER GT 2012シリーズ」ではシリーズ第3位を獲得。2013年は「JLOC」に所属し、2014年は「LMcorsa」でBMWをドライブ、2015~2018年は同LMcorsaで「LEXUS RC F GT3」のステアリングを握る。

吉本大樹オフィシャルウェブサイト

(2010〜2012年 • 2015〜2018年スポンサード)

【ニュース】 第63回マカオグランプリ FIA GTワールドカップに参戦する吉本大樹… (続きを読む)

「SUPER GT 2008・2010シリーズ 300クラス」でシリーズチャンピオンを獲得するなど、実績を積み重ねている。星野の父は現役時代に日本一速い男と呼ばれたレーシングドライバー・星野一義という、レーシング業界のサラブレッド。父・一義の影響でレーサーになろうと決心するが、父の猛反対を受けたため、デビュー時期は同年代のレーサーに比べて遅かった。だが、その逆境を乗り越え、シリーズチャンピオンになっている。2011~2012年は「A speed」に、2013~2017年は「NDDP RACING」に所属し、2018年から「GAINER」で「GAINER TANAX triple a GT-R」のステアリングを握る。

星野一樹オフィシャルブログ

(2011〜2012年 • 2015〜2018年スポンサード)

2004年にレースデビュー。翌年の「2005 鈴鹿クラブマンレースFJ1600」で「Team NAOKI with LE PRIX SPORT」から参戦し、シリーズチャンピオンを獲得。その後、「スーパー耐久シリーズ」や「F4西日本シリーズ」などで激戦を繰り広げながら、着実にキャリアを積み重ねた。2012年には、当時「SUPER GT300クラス」で台風の目となっていた「A speed」から、第5戦の「鈴鹿1000kmレース」にスポット参戦。同シーズンの初優勝に貢献した。2014年は「OKINAWA IMP RUNUP」、2015年は「RUNUP WITH DOES GT-R」、2016年は「GULF Racing with PACIFIC」に所属。2017年からは「GAINER」のドライバーとして、「GAINER TANAX triplea GT-R」のステアリングを握る。

吉田広樹オフィシャルブログ

(2015〜2018年スポンサード)

1995年、平中克幸は14歳のときに「カートFP4クラス」でレースデビューを果たす。2006年に「SUPER GT500」に初参戦し、シリーズ13位。2008年まで「GT500」で活躍し、2009年から「GT300」の名門チーム「GAINER」に移籍した。その後、現在に至るまでの10年間にわたり「GAINER」に所属し、エースドライバーとして活躍。2011、2013、2014年にはシリーズランキングで2位を獲得し、2018年は11号車で総合優勝を目指す。

平中 克幸オフィシャルWEBサイト

(2018年スポンサード)

中部地区を中心に活動しているプロゴルファー。プロになったのは2010年12月と日は浅いものの、アマチュア時代には、2008年の中日クラウンズにて3年ぶりとなるアマの予選通過を果たし、ベストアマチュア賞を獲得。プロ転向後も岐阜オープンクラシック2012 中部プロ予選では2位通過するなど、頭角をあらわしている。今後の活躍に期待したい。

(2011〜2018年スポンサード)

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